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今はこんな

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現在のF6、R5キロバネでの0〜1Gストロークを確認した。

どの箇所も概ね写真のような状態(1G〜バンプタッチまで5〜10ミリ)。ただしフロントには都合ヘルパースプリングが入っているので、自由長を変更しメインスプリングのみになれば残りストロークは増加(10ミリ前後か?)するはずなので、1G〜バンプタッチまで15〜20ミリ位になるはず。

問題はリア、5キロバネに5ミリ程プリロードを掛けた状態で、1G〜バンプタッチまでは5〜10ミリ(左右で違う)。

今の状態ではバンプスットップラバーに早期から当たっている状態。ここでふとした疑問、「このバンプストップラバーは乗り心地に影響大なのか?」。

なんでかというと、前のR6キロから1G〜バンプタッチまでのストロークは減っているにも関わらず、乗り心地とストローク感の両方で多少とは言え改善されているからである。

バネレートを落としたにも関わらず、依然として残る大き目なギャップでの「ガツン」とくるショックは、バンプストップラバーの影響なのか、ショックの特性なのか? 正直わからないところ。

こうなったらバンプストップラバーを外して乗ってみるかな。ん〜、それもちょっと怖いけど、やらなきゃわからないし。
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2005__04__15 .Fri
NB8・ロドスタ(足)
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