ペイント検討編(ホイルイメチェン作戦2)
調子に乗って今日もまたホイルイメチェンの
妄想シュミレーション(笑)。
今日は手軽ではないので試しにやってみたって程度ですが、ペイントによってドレスアップと言うかイメチェンと言うかの効果を見れれば良いかなと・・・。
その理由はオイラの買ったRP-F1にあるのですが、RP-F1のデザインがロドスタではよく装着される15インチの7Jとか、S15(ワイド車)辺りに装着されているようなデザイン(=リムからディスクが奥まった位置にある)を想像して購入したのですが、手元に来て見れば、
何ですか、コレは?って感じの、RP-F1らしからぬデザイン・・・・・orz
そんな訳で、ホイルのディスク部分のみペイントによってカラー変更することでディスクの存在感を弱めるコトができないか? って辺りを見てみようと言うのがココでの作業。
では早速。右側の写真は全て比較用のノーマルRP-F1です。

ディスクを若干暗いシルバーに変更。コレで少しはリムの存在感が強くなったかな? 印象を大きく変えないで、視覚的なバランスの修正効果はあるように感じる。

シルバーからガンメタ系にチェンジ。ここまでやると大分リムの存在感が出て、イメージも変わる。けど、径が小さくなったように感じるのはきのせいか?

ブラックメタに近い状態に。う〜ん、狙った効果は感じるけど、やっぱ径が小さくなったように感じてしまう。あと個人的にはあんま好みな感じじゃないかも(^^;
好みとしては一番上の案で、わかるかどうか位の色変えが良いかな?けどペイントの場合、カラーサンプルと実際に塗装した時のイメージも違うだろうし、写真と実車のイメージも違ってくる。そう考えるとなかなか踏み出せない作戦(^^;; だけどバッチリ決まった時には、カッティングとは比較にならないクオリティと仕上がりの美しさが得られるので、塗装によるペイントもありかと思います。
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ホイルイメチェン作戦】
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カッティング検討編(ホイルイメチェン作戦1)■
ペイント検討編(ホイルイメチェン作戦2)■
型取りと試作編(ホイルイメチェン作戦3)■
完成(ホイルイメチェン作戦4)■
走行時の見栄えは(ホイルイメチェン作戦5)
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