美味しい食べ方
「ヤブカラボウニ」とか「トウトツニ」とかってコトバありますね・・・
ブロッコリーが好きである!っとコンナ具合に。
ってな訳でドンナにオイラがブロッコリーを好きなのかは十分にわかって頂けたかと思うトコロであります。
えっ!わからにゃい?
わからにゃいの?
そんな風に可愛らしく言ってみればオイラが許すと思うたかね! まぁ、許すドコロか、むしろもう少しオイラのブロッコリー好き加減をお教えしようではありませんか(弱)
例えば150歳位になったオイラが病院のベットで、家族に見守られながらカラダを休めているとします。ソコでお医者様が家族の者に静かに、
「最期に好きなものを食べさせてあげても良いですよ」
っとか言ってる場面において、ソコでオイラは迷わず、
「じゃ、オーマのマグロをココでさばいてもらって、オオトロはあえて捨て去り、赤身の握りをたらふく食いてぇ〜っ!」
っと、極々質素なお願いをする位に好きなのであります。っと、言う確率の方が断然高いのですが、ココでは、
「カトリ・シンゴの如く、マヨラーとなって新鮮なプロッコリーにかぶりつきたい!」
「出来れば、口の横にマヨ付けちゃったりしながら(。-_-。)ぽっ」
っと言う位に、ソレはもうブロッコリー様々ってな位に感謝しつつ好きなのであります(って意味わからね〜)
意味はわからないのですが、だがしかしです、ブロッコリー1つについて、コンナにも想いを巡らせるコトが出来るオイラはやはりブロッコリーがとっても好きなヤツと言う事になるかとおもいます。いや、ホントに。ね、そうだよね?(ヒトに同意を求める、嗚呼日本人)
そんな風にブロッコリーを想いながら、夜空の星に願いを叶えてもらうべく瞳を潤ませている今日この頃な訳ですが、そんなオイラが拝見しているお料理ブログでブロッコリーのパスタが、それも複数のブログで紹介してるとあっちゃぁ、コレは見逃せないのは当然の事。
っと、同時に、毎度おなじみのすぱげてい君とブロッコリー様が組み合わさると言う、ハッキリ言って味わい深いとは言いがたい、むしろサッパリしているソノ両者が出会ったトコロで、瞳の潤んだ少女は納得するのか? っと言う疑問が出るのも当然のコト。
しかし、大好きなすぱげてい君とブロッコリー様が1つになると言うのは実にドキドキするではないか! っと気になるのも、やはりブロッコリー君とすぱげてい様が好きなオイラにとっては当然のコト。
っと、やはりココでも、コンナにも様々なコトについて注意深く考える辺りは、やはりブロッコリー好きの証しだと思う訳であります。
コンナ風に「ジキルとハイド」な気分を味わい、満喫しつつ、やっぱ作ってみなきゃわかんね! っと言う訳で、

あ、皆さん、ブロッコリーの一番美味しい食べ方って知ってますか?
やっぱ、サッと茹でたブロッコリーにマヨつけてパクつくのが一番だよねΣ(≧∀≦)b
っとか言ってみたりしたくなるのは、グッとこらえつつ、
「絶対もう一回作るよ。すぱげていもブロッコリーも好きだからね。
って言うか、もっと美味しいのつくりたいしぃ(泣)」
って言うか、コレはきっと大人の味ってヤツなのだ。そうだ、きっとそうだ! ははぁ〜ん、ソレで納得ぅ。オイラお子ちゃまだからぁ(泣)
いや、そう言うコトにしてクレ!酒もタバコもやるけど・・・お願い・・・酒もタバコもやるけど・・・グスン(;_;)ウルウル
昔々、あるえらぁ〜いお方が、
「失敗は成功の母である!」
っとかナンとか言ったそうだか、「失敗君」の母は「成功さん」っと言う苗字なのかも知れない訳であります(確率2分の1で)。
っと言う事は、失敗君のフルネームは「成功 失敗」かも知れない訳でありまして(確率2分の1で)、そうとなれば今回のお料理は成功とも言える事になるのではないかと?
仮に「失敗君」の苗字が「成功さん」でなかったとしても、「子供の責任は親の責任」とか「親の借金返すのは子供の務め」っと言う、ミナミの帝王的常識にのっとって考えると、何となく「成功=失敗」って気がしなくもなく・・・(汗)。いやソコはミナミの帝王的常識ですので細かいコトは考えない方向で対応して頂くのが、良い大人の務めで御座います・・・
だから、お願い!(泣)
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