ポール・フレールの魅力に触れるための、約70のリンク集
偉大なる自動車ジャーナリスト、ポール・フレール氏の魅力に触れるコトの出来る素晴らしいWebページへのリンク集です。特に、関わりの深かったホンダのWebサイトには、ポール・フレール氏による記事、ご本人に関係する記事が多く掲載されており、それだけでも価値あるものだと思います。
今回は、ホンダのWebサイトにある数々の素晴らしい記事を読む為のリンクと、自動車業界や他の自動車ジャーナリストからも慕われ、また尊敬されていたコトを示すリンクと共にコレをまとめてみました。
ホンダWebサイトへのリンクが多くありますが、他ライターの方のページなどを見て頂くとマツダとの関係なども知るコトができ、また同時に日本の自動車文化の発展にも多くの影響を与え、育ててくれたカタだったコトがわかるかと思います。
コレらのリンク先ページのみでポール・フレール氏の魅力全てに触れられる訳ではありませんが、その魅力に触れるには十分なボリュームと質を備えたページの数々です。ポール・フレール氏をご存知のカタは勿論、氏について知らなかったカタもその魅力に触れて頂ければと思う次第です。
メーカー・メディアより
ポール・フレール氏の記事へのリンクに先立ち、自動車メーカー及びメディアからの追悼等のページを紹介します。
ホンダ
ポール・フレール氏への追悼の言葉
【ホンダ−Spirit of Honda Sports】ポルシェ AG
ポルシェ、ポール・フレール氏に哀悼の意を表する
【ポルシェ・ジャパン、プレスリリース】web CG
ポール・フレール氏死去
【web CG、ニュース】 ホンダWebサイト上に掲載されている、氏の原稿
先にも記しましたが、ホンダWebサイトには氏による記事はもとより、氏の登場するページが多数存在します。今回このリンク集を作るキッカケとなったのも、同社サイトにあるこうした多くの記事の存在でした。今となっては貴重な文書、写真が多数ありそれだけでも目にする価値がありますし、またポール・フレール氏の綴る文章や、自動車に対する好奇心と探求心、愛情などを感じ取って頂けるものと思います。
こうしたWebコンテンツを継続的に維持・公開し続けるのは労力と費用を要しますが、ホンダさんにはこうした素晴らしいコンテンツを永く残して頂きたいと願います。
■ポール・フレールの「Me and Honda」
【第1回−はじめに・What is Honda?-1_私とHondaとの出会い:
ページ1/
ページ2/
ページ3】
【第2回−What is Honda?-2_ Sシリーズ、そしてF1デビュー:
ページ1/
ページ2】
【第3回−SUZUKA-1_レーシング・スクール講師として来日:
ページ1/
ページ2】
【第4回−SUZUKA-2_レーシング・スクール講師として来日:
ページ1/
ページ2】
【第5回−Hondas on the Suzuka circuit, 1983 :
ページ1/
ページ2】
【第6回−Twenty years whis Honda CR-X :
ページ1/
ページ2/
ページ3】
【第7回−Thirteen years whis CR-X coupe :
ページ1/
ページ2】
【第8回−THE NSX :
ページ1/
ページ2/
ページ3】
【最終回−S2000 :
ページ1/
ページ2/
ページ3】
■
ポール・フレールとジョン・ラムが東京モーターショーでHSCについて語る■ポール・フレールの「あるベルギー人のHondaエンスージャスト物語」
【第1話−
”ママ”の次におぼえた言葉が”オート”】
【第2話−
16歳ですぐにHonda C110を購入、そして・・・】
【第3話−
念願のHonda車を購入し、ヒストリックかーの世界へ】
【第4話−
自らの手で、Honda車をつくりあげる至福の人生】
■ヨーロッパ1000kmの旅 NSXで過ごした至福の時間 By ポール・フレール
【
前篇 /
中篇 /
後篇 】
■海を渡ったHonda 1300 by ポール・フレール
【
前篇1 /
前篇2 /
後篇1 /
後篇2 】
■SPORTS CARS, MY LIFE AND MY DREAMS by ポール・フレール
【
前篇1 /
前篇 2 /
中篇1 /
中篇2 /
後篇1 /
後篇2 /
後篇3 】
■世界の名物Hondaマンを訪ねて−スイスの熱きHondaマン by Paul Frere
【
前編1/
前編2/
後編1/
後編2】
■Hondaヨーロッパ40周年記念イベントでの楽しい体験 by ポール・フレール
【
前篇 /
中篇 /
後篇】
■Honda先進のテクノロジー by ポール・フレール
【
前篇 /
中篇 /
後篇】
■耐久レースとスポーツカー by ポール・フレール
【
前篇1 /
前篇2 /
後篇1 /
後篇2 】
NSX Press に掲載されているもの
■
Taste of R/R 評伝 ・ ポール・フレール in ニュルブルクリング 【
NSX Press vol.12】
■
私の人生に、最高の感動を与えてくれたNSX-R。
そのニューモデルとの再会は、至福のひとときだった。 【
NSX Press Special Edition vol.28 ・ Taste of New R】
SH-AWD搭載のレジェンドに関するレポート
■LEGEND<伝説>との出会い【
前編1 /
前編2 /
後編 】
【
スペシャリストが語るLEGENDの魅力】
その他、ホンダWebサイトに掲載されているもの
■贈る言葉 by Paul Frere 【
ページ1 /
ページ2 】
【
大いなる軌跡 スポーツカーの未知なる扉を開いた男、上原 繁】
■
我々ダイハード・スポーツカー・エンスージアストの至高
NSXの進化は人生最大の喜びのひとつ。 【
Yes, New NSX vol.2】
■
Fun To NSX に掲載されている、タイプRのレポート及びスナップなど
・
紹介等 ・12年間の進化【
ページ1 /
ページ2 /
ページ3 】
・スナップ【
ページ1 /
ページ2 】
■
NSX-Rは「筋金入り」のドライバー向けに作られたクルマだということを実感する。 【
Rへの期待】
■
Hondaは、初のスーパースポーツ NSXをジュネーブでデビューさせた。
そのクルマはほとんど革命的であった。 -ポール・フレール- 【
世界のスポーツカーを変えた、NSX】
ジャーナリスト・ライターさんが語るポール・フレール
ポール・フレール氏と言えば、多くの自動車ジャーナリストさんの記事に「PF先生」などとして登場してきました。それだけにそうした他ジャーナリストさんとのエピソードなども多数存在します。ここからはそんな氏を慕う業界人が綴った、氏に関するページへのリンクとなります。
最初に紹介する山口京一氏のページではマツダとの関係やポール・フレール氏の人柄が、CG誌との関わり、フォトグラファーの但馬氏のコトなどと共に魅力的な文書として綴られておりますので、お勧めの1つです。
■
ポール・フレールを偲ぶ その1■
ポール・フレールの思いで その2■
ポール・フレールの思いで その3■
ポール・フレールの思いで -4 タルガ■
ポール・フレールの思いで -5 MAZDA RE■
ポール・フレールの思いで-6 スザンヌの選択■
ポール・フレールの思いで - 7 RX-7 FC■
ポール・フレールの思いで - 8 RX-7 FD&RX-8■
ポール・フレールの思いで - 9 HONDA■
ポール・フレールの思いで - 10 『気骨』■
ポール・フレールの思いで - 11※08,04,11、8〜11のリンクを追加■第31回:「ハイスピード・ドライビング」は体験できなかったけど……
ポール・フレール氏追想
【ページ1−
マジシャンのように】
【ページ2−
アコードで消えて行った】
【ページ3−
無言のうちに】
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ポール・フレール先生のこと。少しばかりの映像
83歳!にしてル・マンを制覇した787Bに乗られた時の映像。CGTVによる787B取材時に氏が登場しておられます(その3・ちょっとですが)。
■Mazda 787B at Mazda Miyoshi prooving ground−You Tubu
【
その1 /
その2 /
その3】
最近ではRX-8のCMにお名前が登場していたり。
■
RX−8世界の評価に乗ろうCM−You Tubu
最近のエントリ